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【モブ虎/3】逃走中 【7】

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「ま、待て! おまえたちこんなことして…………うっ」
 金髪と赤毛の男に両側から胸の突起を強く摘まれて、思わず息を呑み、言葉が詰まった。もう一人の短髪は強弱をつけて下肢の中心を遠慮なく握っている。根元から先端に向かってゆるゆる扱きだすと、そのリズムに合わせて今度は胸を弄っていた二人が意地悪く突起を擦り、爪で弾いた。
「…ぁ、うぅ…っく」
 敏感なところを左右別々に捏ね回されて、なんとも言えない快感が走る。
 男でもこんなところが感じるなんて、前は知らなかったのに。
「もう乳首が立ってきた」
「意外ときれいな色してるじゃねーか」
 左側に立っていた金髪の男が美味そうだとつぶやいて、片方の乳首をおもむろに口に含んだ。
「……んっ!」
 ぷっくりと立ち上がった突起を舌で転がされ、きつく吸い上げられる。すると赤い果実のような色になり、ますます美味そうだと赤毛の男まで舌を出して反対側の乳首を舐り始めた。
「んんっ、ぅ…くっ」
 ヌメヌメと舌の這う感触に声を抑えられない。
「あっ! あぁっ、あ……」
 突起に緩く歯を立てられた拍子に思わず濡れた声がこぼれると、感度いいな、と男たちが嬉しそうに笑った。
「じゃあこっちも早いかな」
「ひぃっ! ゃ…んん」
 擦られ、勃ち上がりかけていた雄芯をいきなり口に含まれて、思わず仰け反る。
 客席の誰かが口笛を吹いた。
「う、うぅ…っ」
 チュパチュパと音を立てて吸われ、虎徹の分身は見知らぬ男の口腔でたちまちグンと頭を擡げていく。完全に形を変えて屹立すると、ステージに膝をついていた短髪男は咥えていた雄芯から一旦口を離した。
「お客様にもっとよく見えるように、脚を上げさせなさい」
 神父の指示で、後ろから膝裏に手を回してきた赤毛と金髪に左右の脚を高く持ち上げられ、大きく股間を割り開かれる。
 中心で勃ち上がっているモノがふるふると震えた。
「なっ……」
 まるで小さな子供がおしっこを促されているような格好で、観客たちに恥部をすべて曝け出しているのだ。
「は、離せっ!」
 あまりにも卑猥な体勢に怒りや羞恥を通り越して、眩暈がした。
「いい加減にしろ、変態ども! こんな…………あっ、あぁ…っ!」
「先っぽもう濡れ濡れだな」
「どんどん溢れてきてる」
 虎徹の身体を弄り回している男たちは、こちらが何を叫ぼうと気にも留めていないようだ。
「……こんなことして、楽しいのかよ?」
 震える声を押し殺して、屈辱を堪えながら尋ねた虎徹に、金髪が耳朶を甘噛みしながら答える。
「知りたかったら、客席をもっとよーく見てみろよ」
 その言葉に促されて伏せていた瞼をのろのろと持ち上げ、暗がりに目を凝らすと、こちらをじっと食い入るように凝視している多くの視線とぶつかった。どれもこれも獲物の痴態を待ち望んでいる興奮に満ちた眼だ。
 こんな場所で股間を露にされ、勃ち上がったモノをアイスキャンディーのようにしゃぶられて――――しかも、それを何人もの人間にじっと観察されているなんて。
「な……んで」
 視線が四肢に絡みつき、ますます肌を火照らせていく。
「さぁ、あなたの恥ずかしい姿に高揚し、溜飲を下げている同志たちのために、たっぷりと啼きなさい」
 神父が告げると、まるで主の言葉に従う忠犬のように短髪の男が再び虎徹の股間に顔を埋めてきた。
「やっ……あ、あぁ!」
 屹立したまま放置されていた分身を根元深く咥え込まれ、ディープスロートを施される。かと思えば、くびれ部分を丁寧に舐め回されたり、敏感な先端を舌先で抉られたりもした。慣れた感じのねっとりとした口淫に、すぐに息が上がってくる。
「……うっ、うぅ…」
 先端から溢れ出る先走りの雫を舐め取られ、鈴口を吸われると、そのまま男の口に全部吐き出してしまいそうになった。
「あぁ…あ、はっ……」
「ハハッ、感度良好。上も下もピクピクしてるぜ」
 金髪は後ろから乳首を苛め続けているし、右手で虎徹の脚を抱えている赤毛は反対側の手で無防備な双丘や、その狭間を撫で回している。
「ふっ、くぅ…んっ」
 三箇所も同時に責められて、じわじわと身体の中心に情欲の炎が点されていった。物置小屋で男に嬲られた時、吐き出さずに終わった快感がまだ燠のように燻っていたのか、それとも衆人環視の中で嬲られているという異様な状態が性感を刺激しているのだろうか。
「やぁ…っ」
「んー、すげぇイイ顔。早く突っ込みてぇ」
「ギャラリーも大喜びだな」
 そして男たちの囁きが、さらに劣情を煽る。
 もしかすると客席とステージの興奮が、肌に直接伝わっているのかもしれない。
「あっ、あっ…………そこは……よせ」
「そこってどこだ?」
 嫌だとかぶりを振りながら口にした言葉を、男たちが嘲笑った。
 今にも弾けそうになっている果実か、それとも少し上から擦られただけでヒクついている後ろの窄まりの方かと。
「こっちをもっと弄って欲しいんじゃねーか?」
 赤毛が指先でするすると狭間を探って、円を描くように後孔の襞をなぞる。
「……あっ!」
 あちこち弄られて過敏になっている身体は、それだけで電流が走ったようにひくりと反応し、腰が泳いだ。
「や……やめ…っ」
「そろそろアレを使いましょう」
 神父の言葉にまた会場が沸く。
 金髪男が頷いて舞台袖に何やらジェスチャーを送ると、アシスタント風の若い男が二名、歩み寄ってきた。一人はビンに入った物を持ち、もう一人は手のひらに乗るくらいの小さな黒いケースを手にしている。
 ケースの中身は小さめの注射器だった。ただし針のついていない、浣腸をするようなやつだ。まさかと思って青ざめた虎徹に、金髪男がにんまりと目を細めた。
「安心しな。ただの催淫剤だ。ちょっとばかり強力なやつだけど」
「さ……」
「ぐっちゃぐちゃに犯して欲しくなって自分からケツ振ってるところを見てもらえばいいんだよ。これはそういうショーなんだから」
「だ、誰がそんな真似するか」
「最初はみんなそう言う。十分も保たないけどな」
 無理やり突っ込まれ、いたぶられたとしても、それはただの暴力だ。だが、たとえ薬の影響だろうと強く感じさせられて、乱されるのはちょっと違う。この連中が言うような痴態を演じてしまったら、それだけ心の傷は深くなるだろう。
「や、やめろっ!」
 けれど、抗おうにも身動きできない虎徹は、男の手が注射器を後孔へと突き立てるのを、恐々としながらただ眺めていることしかできなかった。
「……っく」
 得体の知れない液体が容赦なく注ぎ込まれる。
「五分もすれば完全に体内に吸収される。そこからがショーの本番だ」
 さらりと告げた短髪男が、今度はビンの中身を指で掬い取った。ハチミツのようにとろりとした透明な液体だ。
「その前にココをほぐしてやるから、いい声聞かせろよ」
 宣言とほぼ同時に、滑りを帯びた指がずぶりと後孔に侵入してくる。
「やめっ……………あっ!」
「まずは入り口だ」
「よ、よせ…っ」
 ヌルヌルした指を出し入れしながら細かい襞を押し広げられて、虎徹は短く呻いた。
「ほら、もっと脚広げないと」
「そうそう」
 他の二人も同じようにそこを指で弄り始める。
「……ふっ、く…うぅ」
 三人の男の指が、硬く閉じていた狭い器官を綻ばせていくうちに、身体が内側からどんどん熱く火照っていくのが分かった。それまでも充分煽られ、感じさせられていたが、欲求の強さは比べ物にならない。
 中が疼くのだ。ズクズクと、まるで何かがそこを這い回っているみたいに。
「はっ…ぁ…」
「だいぶ効いてきたようだな」
 呼気の乱れ方から効果を察した男の一人が、さらにたっぷりと潤滑剤を掬い取ってずぶずぶと指を突き入れてきた。今までよりも、もっと奥深い位置まで捻じ込み、液体を内壁に擦り付けていく。
「ひぃ…っ!」
 たったそれだけのことでガクガクと全身が戦慄いた。
(…………あ、熱い………そこ……)
「どれどれ?」
 次いで金髪が。
「おお、ホントだ」
 そして赤毛も、同じように指を捻じ込んでくる。
「――――あああっ!」
 狭い器官はもういっぱいだ。
 侵入してきた三人の指がやわらかい内壁を擦りながら、それぞれに蠢きだすと、その刺激を喜んでいるかのように勝手に中がうねり、収縮を始めた。
「や……いやだ、ぁ…っ!」
 たっぷりと塗られた潤滑剤のせいで、クチュクチュと卑猥な音が響いてくる。三人が同時にそこを嬲っているから、濡れた音も唇からこぼれ落ちる嬌声もひっきりなしだ。
「……あっ、あっ…………ああぁ…あ!」
 前茎はしばらく放置され、触られてもいなかったが、虎徹はとうとう胸を大きく喘がせて悦がりながら、観客の前で白濁したものを撒き散らしてしまった。だが萎えることはなく、前茎は屹立したままで形も大きさも射精する前とほとんど変わっていない。
「う、うそ……だろ」
 薬の効果は絶大だ。
 蜜壷を掻き回される刺激に、またすぐに先端からトロトロと雫が溢れてくる。
「くそ、また…………あっ……あぁ、ん!」
 恥ずかしいのに、止められない。それどころか、さらに刺激を求めるように腰を捩るような動きをしてしまうのは、薬に侵された身体がまだまだ物足りないと訴えているからだろうか。
(もっと――――)
 とめどなく溢れる愛液は虎徹の雄芯から伝い落ちて、後孔の入り口まで濡らしている。上も下もとっくにドロドロだ。
「中にっ、何か…………何かいる……やだっ、あぁぁっ!」
 自分ではない別の誰かが叫んでいるようだった。
 快楽という名の虫が内側の粘膜を這い回る感覚に、神経のすべてを支配されて、脳がショートしそうになる。
(頼むから…………もっと、強く……)
 虎徹は気づかないうちに激しくかぶりを振って、ヒィヒィと掠れた悲鳴を上げてしまっていた。両側から抱えられている腰も淫らに揺れている。もちろん全部無意識だ。
(…………バニー)
 恋人にされている時でさえ、これほど激しく感じたことはない。だが、甘い悦びを伴わない一方的に追い詰められるだけの快感は、長引けば長引くほどつらくなっていく。
(おまえにだったら俺は……どんなことされても平気なのに……)
「あ、あ、あぁぁっ!」
 二度目の射精も後ろを弄られている間にあっけなく終わってしまった。
「……はっ……ぁ…」
 睫毛に溜まった涙とライトの反射で目の前が白くぼやけている。
 身体はまったく言うことを聞かず、下肢に力は入らない。なのに薬のせいで、股間のモノは少しも治まらず、後孔はヒクヒクといやらしい動きで咥えた指を締めつけている。最悪だ。
「も、もう……」
(我慢できねー……苦しい)
「止めて欲しいんじゃなくて、もっと太いのを挿れて、だろ? ちゃんとお願いできたら順番に突っ込んでやるよ」
 じゃないと、そのうちおかしくなっちまうかもなァ。下卑た笑いと共に脅されて、悔しさに戦慄く唇を噛みしめながら、それでも結局は頭を垂れた。
 止まらない下肢の疼きは最早、限界にきていたのだ。
「い…………挿れて、くださ……」
 消え入りそうな声を絞り出し、懇願する。だが神父は納得してくれない。
「客席の皆さんに聞こえるように、もっと大きな声で言うんだ」
「た、頼むから……挿れ、て……ください」
「何をだね?」
「……もっと………太いの、を…………奥に」
「おまえの恥ずかしい孔がいっぱいになるまで深く突き立てて欲しいんだね?」
 とても言葉で繰り返すことはできず、無言で頷く。
 すると神父は、挿れるだけでいいのか、と意地悪く尋ねてきた。むろん挿入だけでいいわけがない。とにかく疼く内壁を鎮めるために擦って欲しくて仕方ないのだ。
「なら、こう言うんだ。私の恥ずかしい淫らな孔をみんなで犯して、ぐちゃぐちゃに掻き回してください、とね」
 あからさますぎる言葉の羅列に耐えられず一旦は首を横に振ったが、だったら放置するまでだと離れていく気配に負けて、虎徹は神父と同じ言葉を渋々繰り返した。
「……の、恥ずかしい……み、淫らな孔を…………お、かして…………ぐちゃぐちゃに、掻き回して……ください」
 途切れ途切れだったが、どうやらちゃんと聞こえたようだ。
「同志諸君、このターゲットは身も心も我々の手に堕ち、淫らな玩具と成り果てた! もう二度と我らに牙を剥くことはないでしょう」
 湧き起こる拍手と歓声。
「では、褒美を」
 神父の合図で天井から吊るされていた鎖が緩む。床の上で改めて身体を抱えられた虎徹は、いきなり後ろからずぶりと楔を突き立てられた。
「ひぃっ!」
 そのまま一気に最奥まで貫かれ、衝撃に悲鳴を呑み込む。
 目を閉じていても、観客たちの視線が結合部分に集中しているのが分かった。
「……ぁ」
 背中がぴたりと密着するほど深く繋がったせいで、奥まで捻じ込まれた男のモノで中ははちきれそうなほどいっぱいになっている。
 開始早々、律動は激しく、ガツガツと奥まで強く突き入れられた。三人の男たちもずいぶん欲望を堪えていたのだろう。
「あっ、あっ、あっ……」
 中を穿つ動きと同じリズムで、熱い吐息が首筋にかかる。
「……あぁっ、ん!」
 そうしてガチガチに硬く張り詰めた雄の証で強く何度も擦られて、ようやく苦しいほどの焦燥が隠微な悦楽へと変わっていくのを感じた。
「ひぃ…んっ……あ、あぁ……あっ!」
 ぐちゅぐちゅと音を立てて抉られるたびに、脳天が痺れる。もう嬌声を抑えようという気力も消え失せた。忙しない呼吸に喘ぐ胸の突起をまた横から弄られて、再び目に涙が滲んでくる。
「……イク…………また、いっちまう……」
「…………くっ」
 泣きながら達すると同時に、後ろを締めつけてしまったらしく、数秒後には後孔を責め立てていた男もまた短く呻いて虎徹の中に熱い飛沫を叩きつけていた。
 だが、狂宴はこれで終わりではない。
「次は俺だ」
 休む間もなく別の男に腰を抱えられ、今度は獣のように四つん這いにさせられて、雄芯を突き立てられた。
「あっ……あぁ!」
 たっぷりと濡れて綻んだ秘所はたいした抵抗もなく新たな楔を呑み込んでいく。
「おいおい、あんまり締めつけるなよ」
「してな……あっ! あぁ…あ……ひぃっ」
 二番目の男も遠慮のない抽挿で、性急に中を掻き回し始めた。
 すると、その光景に刺激された残りの一人が我慢できなくなったのか、虎徹に口を開けさせて、己の砲身を無理やり喉奥まで突き入れてきた。
「……んっ、んんっ……うぐ…っ」
 膝立ちの状態で、前後から口と後孔を同時に犯され、貪り食うように激しく穿たれる。
「ふっ…ぅ、んん……んーっ!」
 苦しかった。一刻も早く終わって欲しかった。それなのにこの閉ざされた空間で渦を巻く興奮が見えない糸となって虎徹を絡め取り、締めつけ、逃してくれない。
 すでに立て続けに三度吐き出して、ミルクタンクはもうほとんどカラに近いはずなのに、分身はまだ頭を擡げてヒクついている。
「あっ、あぁ……やだ…………また、イク……」
 このままでは本当におかしくなってしまう、と思った。
「も、もう嫌だ…………助けてくれ、バニー! 俺は……おまえじゃなきゃ……嫌なんだ」
 ここにいるはずのない相手に泣きながら懇願し、手を伸ばす。
「バニー……!」

「――――やっと僕の名前を呼びましたね。遅いですよ、虎徹さん」

 闇の中から聞き覚えのある声がして、虎徹はハッと目を瞠った。
 欲望の赴くままに獲物を貪り、悦楽に浸っていた男たちも一斉に動きを止めて身構える。
「まったく、あなたという人は。僕にどれだけ心配をかければ気が済むんです?」
 闇の向こうから客席を縫うようにして悠然と現れたのは、まさしく虎徹のバディであり、かつてヒーロー界の新記録も樹立したキング・オブ・ヒーロー、バーナビー・ブルックス・Jrだった。
「バニー……おまえ、どうしてここに?」
 詳しいことは何も伝えていなかったのにと不思議がる虎徹をくすりと笑って、相棒が種明かしをする。
「途中で切れた電話がどうしても気になって。何度もかけ直していたら、電話口に出た少年があなたが追われているようだと教えてくれたんです」
「あの子が」
 バニーに似た緑色の瞳を持つ少年の姿が脳裏に浮かんだ。
「けど、この場所までは知らなかったはずじゃ……」
「彼のお兄さんが知っていました。答えてもらうまでに、少し時間がかかりましたけどね」
 にっこり微笑んだ彼がどういう手段でこの場所を突き止めたのか、詳しく聞かない方がいいだろうか。
 とにかくこれで事態は一変した。
「助けに来てくれてありがとな、バニー」
 こいつさえ一緒にいてくれるなら大丈夫だ。もう何も怖いものなんてない。
「あなたの悪夢はこれで終わりです」
 その言葉に頷いた瞬間、目の前の光が一層強さを増して、虎徹を包み込んだ。


               ◇◆ ◇◆◇ ◆◇

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